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	<title>みんなの学生生活</title>
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	<description>学生生活を有意義にする「きっかけ」を提供いたします。</description>
	<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 01:56:31 +0900</pubDate>
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		<title>ゼミでやることアレコレ</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 10:56:31 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[03.ゼミ]]></category>

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		<description><![CDATA[
2、3年生の時
輪講
定番ですね。
本を読んできて、ひとりずつ発表していきます。

工場見学
先生のつてをたどって、見学できる工場を見に行きます。
楽しい！

裁判の傍聴
本物の裁判。
リアルです。

見るだけではなく、そこから何を学ぶのか？


合宿
基本的には輪講を朝から晩までやったり・・・。
それから飲んだり。

4年生
卒論
単位のためには欠かせない存在。
4年生にゼミを取らなければ書かなくて良い場合もあるそうですが、
せっかくだから卒論ぐらい書いて卒業したいですよね。


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		<title>学生のブログの使い道</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 10:51:23 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[33.ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[
学生時代からブログをやって、
どんなメリットがあるのでしょうか？？

友達とのつながり
大学の友達と
大学生になると、クラスの友達のほかに、
サークルや学生団体の友達も増えてきます。

そんな時にブログだったら、一度にたくさんの友達に
近況を伝えることができます。

逆に、最近会っていない友達の近況が、
ブログを通じて知ることが出来たり、興味深いですね。

高校の友達
遠い大学に通うことになったら、
やっぱりブログで近況を伝え合えるのは楽しい。

疎遠にならないですみます。

他大学の友達と
クラブや学生団体の活動で出会った日本全国の友達と、
つながっていられるのはブログのおかげ。


友達作りに
大学になって、出会う人数が増えると、
なかなか深く話す機会が減ってきます。

そんな時、名刺に自分のブログのURLを貼っておいたり、
メールで紹介します。

面と向かって話し合わなくても、
ブログで自分らしさが表現できていれば、
深い共感が得られます。

友達作りにも役立ててみて下さい。



イベントの宣伝に
所属しているサークルや学生団体のイベントがあるとき、
告知の媒体としてブログは有効です。

チラシみたいに印刷しなくても良いので、お金もかかりませんし、
間違えても修正が出来ます。


ポイントは、日頃からブログを書いていること。
その日記の一つとして、イベントの告知をするわけです。

日頃、何も書いていないのにイベントの告知だけを掲載しても、
誰も読んでくれませんよね。


まだブログを始めていない人も、将来、自分がなにかイベントを
するときのことを想定して、はじめておきましょう！



頭の整理に
日記って、この効用が一番かも。


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		<title>どうして大学生で英語か？</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 22:37:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator>運営スタッフ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[10.英会話・語学]]></category>

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		<description><![CDATA[
社会人に英語は必須
「グローバル社会」なんて言葉が一般用語になりました。
社会に出たら英語は必須なんでしょうか？

残念ながら、そのようです。はい。

諸先輩方は、グローバル化の波に揉まれ、大変苦労されました。

「若いうちに、英語を勉強しておけば・・・」

悔やむ言葉が聞こえます。

もちろん、完全に国内相手の企業もありますが、
中国が出てきたからにはそうも言ってはいられません。

中小企業でさえ、中国との取引をするようになってきた今、
世界共通言語である英語の必要性はますます高まってきました。


やっぱり、大学生のうちに勉強しとこ。。。



どうして今のうちに？
ホント、社会人って予想外に忙しい。

満員電車で疲れるし、残業はあるし、土日はその分ゆっくりしたいし・・・。

特に若いうちは仕事を覚えるだけで大変で、
英語まで手が回りません。

比較的時間に余裕のある、大学時代に勉強するのが正解です！

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		<title>全国の友達とのつながり</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 22:17:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator>運営スタッフ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[34.SNS]]></category>

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		<description><![CDATA[
体育会や全国的な組織に所属していると、
活動範囲も拡がります。

一期一会の出会いを継続的なつながりに変えてくれるのがSNSです。
ぜひ、活用してください。
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		<title>部屋探しで気をつけること</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 21:58:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator>運営スタッフ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[29.下宿・アパート]]></category>

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		<description><![CDATA[
部屋探しのポイント

はじめての一人暮らしは何かと不安。
4年間を過ごすわけですから、なるべく良い部屋に住みたいですね。

では、どんなところにポイントがあるのでしょうか？


納得いくまで探そう

4年間のことですので、妥協せず、じっくりと選んでください。
そのためには、それなりの探し方があります。


詳しい人と一緒に探そう

不動産の知識のない学生は、良い物件を見分けることは難しいはず。
また、足元を見られる可能性があります。

できれば、親や親戚と一緒に探しましょう。


早めに探そう

なるべく早めがベストです。
入試が終わった途端に、どんどん部屋が埋まっていきます。

良い物件ほど早く埋まりますので、注意しましょう。


いくつも見て比べよう

「ちょっと嫌だなぁ」という点が、４年間のストレスになってしまうことも。
なるべくたくさん見て回り、比較的に納得できる部屋を探しましょう。

途中で諦めないで頑張りましょう。



どんな部屋がオススメ？

部屋の選び方は人それぞれ。

ここでは、皆さんのライフスタイルに合わせた部屋選びをご提案しますね。

持ち物が多い人は収納重視

意外と重要なのが、押入れやクローゼットといった収納。
スッキリ、気持ち良く生活するには収納の広さも大きなポイントです。

いくら部屋が大きくても、タンスや棚を入れたらすぐに狭くなります。


和室？フローリング？

布団で寝たい人、こたつを置きたい人は和室がオススメ。
絨毯をしいても良いですが、やっぱり畳がGoodですね。

こたつ派の特徴は、友達が遊びに来たときにくつろげること。
友達とワイワイやりたいひとはオススメです。


ベット派の人はフローリングが合っているでしょう。
ただし、ベットを置くと、それだけで部屋がいっぱいになりますので、
他に家具が置けなくなることも。



大家さんが住んでる？住んでない？

大家さんが住んでいると、良いこともあります。

例えば、ゴミはまとめて捨てるため、自分でゴミの分別をしなくて済む。
良い病院やクリーニング屋など、近所の情報を教えてくれる。
不在時に荷物を預かってもらえる、などなど。

大家さんの人柄チェックも、重要ですね。

キッチンのクオリティ

自炊派の人はキッチンが重要。
なるべく広い、使いやすいものを選びましょう。

電気コンロは使い慣れるまで、火力調整が難しいです。
やはりガスコンロが、しかも２つ以上あると便利。
また、キッチンと部屋が、扉で仕切られている方が良いです。
料理のニオイが、部屋に充満せずに済むので。


外食派の人は、キッチンにこだわる必要はそれほどないでしょう。

例えば、「部屋ではフレークだけ」という猛者がいました。
その人が持っている食器は、おわん1つのスプーン1本だけ。

シンプルライフです。



ベランダがあるか？

ベランダがあると、洗濯物が干しやすいです。
当たり前のことですが、日当たりの確認は念入りに。
また、洗濯機が外に置けると、部屋がスッキリします。



その他のコツ

キャンパスが変わるかどうかに注意！

学校によっては、1、2年生の時と、3、4年生の時のキャンパスが違うことがあります。
せっかく学校に近い部屋を借りたのに、3年生になったら遠くなるなんてナンセンス。

3年生で引っ越すのか？両方から近い部屋を借りるのか？
考えて借りてください。


たまり場にしたくなかったら？

「学校に近い部屋だとたまり場になりやすいのが困る」
という方へ。

学校から近くても、たまり場にならない部屋もあります。
それは、&#8221;皆が使用する駅と、反対方向の部屋&#8221;です。

また、鍋や麻雀に向いた部屋作りは、たまり場にし易いです
静かに暮らしたい人は、イスとベッドを導入するのも一つの手段
一人向けの部屋という言い訳で、乗り切ることも可能でしょう。

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		<title>これが基本的な心構え</title>
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		<pubDate>Sat, 31 May 2008 22:09:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator>運営スタッフ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[17.クラブ・サークル]]></category>

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		<description><![CDATA[
心構え
サークルは、あまり絞らずに自分に合うサークルを探しましょう。

目安としては、5個以上のサークル、2つ以上の分野を体験して、そこから選ぶことがおすすめ。
(体育会系と文科系、スポーツでもテニスとフットサルなど。)

掛け持ちもありです。
通常、テニスサークルやダンスサークルなどスポーツ系サークルは、掛け持ちが無理だといわれるかもしれませんが、自分がいいなと思うサークルが複数ある場合は、掛け持ちしてみるのもありです。

多くの先輩は、「もっと色々やっときゃよかった～」と後から言います。



得られるモノ
友達
大学の場合、友達を作る場は、授業そしてサークルでしょう。
しかし、授業の場合は、教授の雰囲気、授業全体の雰囲気などによって難易度はことなるので、サークルに所属することが確実。

実は孤独な大学生は多いのです・・・。

コミュニケーション能力
大事ですよね。
就職活動する段になって、差がついていることに気づきます。

飲み会や合コンでの楽しみ方
大人のたしなみ。
そんなに大事じゃないけど（笑）

その分野のスキル
一生続けられるスポーツ、楽器など。
趣味が人生の幅を広げてくれます。

就職してからも、何かと共通点が多いほうが人間関係が楽しいですよ。
営業なんて、成績に直結します。



飲み会について

飲み会は修行の場と心得ましょう。

おすすめの方法は、お金を、まず5万円から10万円は”投資予算”として最初に用意しておくこと。
誘われた飲み会は、その予算の中でとにかく参加してみます。
行くかどうか迷いません。

飲み会は修行の場。
はじめは苦手だと思う人も慣れれば大丈夫。
そして自分なりの楽しみ方やサバイバル方法を見つけてみてください。

どうせ社会人になったら必要ですから、大学一年生のときから活動的にやっておいたほうがよいかも。


こんなサークルには注意しろ！？
先輩が陰口をたたきあっている。
雰囲気で、「このサークルはあんまりだな・・・」と分かります。
こういうときは、身を引くほうが後々良いです。

宗教系のもの
最初は宗教じゃないことで誘ってくるのが困りもの。
ゴスペルのライブだと思ったら説教が始まったり・・・。

こういうときは、「ゴスペルのライブだって聞いて来たんですけど。ちょっと違うようなので帰っていいですか？」と、
主催者に厳然とした態度で臨みましょう。（もちろん紳士的に）

気を使って最後まで我慢する必要はありません。

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		<title>お得な飲み会テクニック</title>
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		<pubDate>Fri, 02 May 2008 17:04:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator>運営スタッフ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[21.飲み会・合コン]]></category>

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		<description><![CDATA[
お得なお店の探し方

飲み会って、ホント楽しいですよね。
だけど予算は、できれば控えめに抑えたいもの。
また、「チェーン店だけでなく、色んなお店も使ってみたい！」人もいるでしょう。
そこで、このページでは、お店探しのテクニックをご紹介します♪
マスターすれば、社会人になってからも、役立つこと間違いなし！？


クーポンサイトを利用


まずは、クーポンサイトへアクセスしましょう。
色んなお店の情報が、詳しく掲載されています。
ポピュラーなのは「ホットペッパー」と「ぐるなび」。
場所・予算・人数・内容など、多様な条件から検索ができます。
　　　　
さてこれから、使い方をご紹介します。
まずは、ホットペッパーです。


ホットペッパー
http://www.hotpepper.jp/index.html

最初に、飲み会を開催するエリアを決めましょう。
表示されている地名から絞り込むか、駅名で検索してください。
すると、絞り込んだエリアの登録店舗が、表示されます。

登録店舗は数多くあるので、これだけでは決められません。　　　　　　　
そこで次は、条件に合った店を絞り込んでいきましょう。

今回は「お手頃予算で、楽しい飲み会がしたい！」という条件で調べます。

一番手っ取り早いのは、「コース・プランで選ぶ」という欄を用いることです。
「２０００円台」「３０００円台」など、予算に応じたコースが表示されます。

ピンとこなかった場合は、右側の「コース検索」を用いてみましょう。
「コース・プランで選ぶ」よりも、多くの店舗が表示されます。
「飲み放題の有無」や「人数の多少」も設定できます。
目的に応じて、項目を変更すると楽です。

飲み放題じゃなく、普通のオーダーを希望する方もいますよね。
クーポンは、コースだけじゃありません！
普通のオーダーでも使える、お得なクーポンがあるんです。
右側の「クーポン検索」から、条件・種類別に検索ができます。
検索結果が表示されたら、更に絞り込んでいきましょう


ぐるなび
http://www.gnavi.co.jp/

基本的な使い方は、ホットペッパーと変わりません。
エリアを絞って、お店の一覧から絞り込んでいくだけです。
しかし、ぐるなびを使うメリットもあります。

まず、ぐるなびにしか登録していないお店があることです。
駅からの距離で検索もできるので、少し離れたお店も見つけられたり。　　　　
また、ぐるなびとホットペッパーで、クーポンの内容が違うこともあります。

更に、ぐるなびの検索条件には「クーポン」という項目があります。

ここに「半額」「50％」「30％」などと打ち込んでみましょう。
すると、お得な割引を行っているお店の一覧が表示されます。
例えば「フードorドリンク50％オフ」とか「お会計から30％オフ」とか。
クーポン情報からお店を探したい場合には、重宝します。

両サイトを併用できるようになると、お店選びの幅が広がります。


気になるお店を見つけたら

お店の詳細情報を見て、条件を確認しましょう。
「平均予算」を見ると、料金の目安が分かります。
「お通し代」や「サービス料」が発生する場合は要注意。
予想外に高くなる場合があるので、ちゃんと確認しておきましょう。
　　　　
店内の席が「テーブル席」か「座敷席」なのかも重要です。
大人数の宴会で、移動しづらいテーブル席だったら、微妙ですよね。
目的に応じたお店を選びましょう。

あと、クーポンの詳細もご確認を。
例えば「お会計から○○％オフ」という内容のクーポン。
これに「割引上限○○○○円」と書かれている場合があります。
記載された上限を超えると、割引が適用されないということです。

また、コースの料金も、条件によって異なる場合が多いです。
「曜日」「性別」「時間帯」などなど…注意深く確認しておきましょう。


ご予約

条件を確認し終えたら、電話予約です。

初めに、お店を知った媒体を伝えるとスムーズです。
それから、日時・時間・予定人数を伝えます。
お店の都合が大丈夫であれば、希望のコースを伝えましょう。
席だけ予約する場合も、そのように伝えます。

ここまでの流れは、ほとんど店員にお任せです。
しかし、ついでに確認しておくと安心なことが、いくつかあります。

まず、予約する席について。
テーブル席か座敷席だけでなく、個室かどうかも確認しましょう。
個室の方がくつろげますし。
あと、「掘りごたつ」や「禁煙席」を設けている場合もあります。
要望に応じて、聞いてみるのが良いでしょう。

参加人数がハッキリしない場合は、人数変更が可能な期間を聞きましょう。
お店によって、変更できる期間が異なります。
また、飲み会には、ドタキャンの発生が付き物です。
キャンセル料も、併せて確認しておくと安心です。

　　　　
ちょっとしたリクエスト

お店によっては、ちょっとしたリクエストならば、応えてくれる場合も。

例えば、下記のようなリクエスト。
「コースのパスタの味付けを、変更して欲しい」。
「プラス○○○円で、デザートが食べたい」。
「記念日らしい演出をお願いしたい」。
「コースの料金を、少し割引してもらいたい」。
などなど。

失礼にならない程度に、言ってみるのも良いでしょう。　　　　

　　　　
それでは、ステキな飲み会を！！
くれぐれも、飲み過ぎには気をつけてくださいね（笑）


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		<title>なんで本を読むの？</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 11:12:05 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[25.大学生の読書]]></category>

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		<description><![CDATA[
共通の話題になる

友達との
本のいいところの一つは、共通の話題ができること。
映画でもドラマでも良いけれど、本だからこそ感じられるシンパシーがあります。

それに、こんな本を読む人なんだと、好みや性格を深く理解しあう上でも役立ちます。
積極的に、自分の好きな本を発表しましょう。

社会に出てから
ビジネスの基本は人間関係。
そして、人間関係の基本は共通の趣味だったりします。

どれだけ多くの人と、気持ちを共有できるかが営業成績を決めたり、
社内の人間関係を決めたりすることも。

今のうちから、幅を広げておきましょう。

意思決定のために
社会に出れば、決めないといけない事の連続です。
そこで役に立つのは、自分の生の経験と、本で学んだ知識。

愚者は経験から学びますが、賢者は歴史から学びます。


人生の幅を広げる
世界は広いし、いろんな人がいます。
そして、人生ではいろんなことが出来ます。

その可能性に気づかせてくれるのも読書。
新しい世界を、ページを開きながら探しましょう。







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		<title>おいしい本の召し上がり方</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 11:10:26 +0900</pubDate>
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		<description><![CDATA[
線を引く
読み返す時間が短縮します。

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		<title>本を読むなら学生のうちに！</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 11:09:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>運営スタッフ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[25.大学生の読書]]></category>

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		<description><![CDATA[
社会に出ると時間がない！？
社会人の多くが言うのだから間違いありません。
社会に出ると、ゆっくり本を読む時間がなくなります。

仕事に必要な技術書やビジネス書を通勤時間に読まなければならないこともあり、
特に小説を読む機会が減ってしまいます。

その点、学生時代は長期休暇もあるし、名作や大作をじっくり読む時間があります。

ドストエフスキー、司馬遼太郎などなど、大作は今のうちに！
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